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23:産業中毒・職業性疾病関係

諸般の事情により、ビデオ・DVDの貸出を中止させていただきました。
ご利用者の皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、ご了承いただきますよう、お願いいたします。

番号タイトル時間DVD=●印
発行所
内容

23-47

アスベストリスクを回避する!
-アスベスト対策と企業の社会的信用-
28分
プラネックス
石綿障害予防規則と3つの流れ(作業前、実作業、作業後)について解説します。
23-46 あなたを守る3つのポイント
~使い捨て式防じんマスクの正しい使い方~
17分
安全衛生映像研究所
今や高性能フィルターが当たり前の防じんマスクですが、高性能フィルターがあれば粉じんの吸入を防げるのでしょうか?
マスクは接顔部にすき間が生じやすく、そこから粉じんが漏れ込む等、マスクの装着の仕方によっては、マスクの効果に大きな差が出てきます。本ビデオは、マスクをより効果的に使用するための3つのポイントを紹介します。
23-45 石綿(アスベスト) 健康被害と救済 33分
環境再生保全機構
石綿とはどのようなもので、それによる健康被害がどのようなものであるかについて、コンピュータ・グラフィックスによる映像や専門家へのインタビューによってわかりやすく解説し、石綿による健康被害を受けた方々を救済するための制度「石綿健康被害救済制度」等について紹介しています。
石綿による健康被害を受けられた方や健康被害が疑われる方などへの情報提供にお役立ていただくために制作されました。
23-44 石綿障害予防規則にみる事業者の責任
-事業者が知っておくべき石綿作業のすべて-
17分  
労働調査会開発局
●石綿とはどういうものか?    ●3段階に分かれる危険のレベル
●第1次・第2次スクリーニングとは   ●セキュリティゾーンの設置
●石綿粉じん濃度測定   ●石綿健康診断  ほか
23-43 石綿作業レベル3
これで安心!作業者のための石綿対策
-本格的ビル建築における解体・改修-
16分  
労働調査会開発局
●石綿工事に絶対欠かせない散水による湿潤化対策とは
●石綿作業主任者のもとで作業計画や作業手順を確認する
●レベル3に必要な呼吸用保護具、保護衣とは  ほか
23-42 石綿作業レベル1、2
石綿工事の実際と防護対策
17分  
労働調査会開発局
●石綿の取扱上の注意事項   ●使用すべき保護具
●床や壁面の養生の仕方とポイント   ●負圧除塵装置の設置
●セキュリティゾーンの正しい使用方法について  ほか
23-41 石綿工事の事前準備
石綿の特性と使用状況
14分  
労働調査会開発局
解体・改修工事では、作業を始める前にその建築物に石綿含有の建築材料があるかどうか事前に調査(スクリーニング)しなければなりません。
また、石綿の有無が分からない場合は、分析機関によって判定してもらいます。
作業計画はそれら石綿の作業レベルが判明してから策定します。
23-40 眼のケガを防ごう 28分  
PRC
私たちにとって眼は「ものを見る」というとても大切な役割を担う感覚器官です。この眼を作業中のケガなどで失ってしまったら・・・、仕事を安全に能率的に実施することさえできなくなってしまいます。では、作業中に起きる眼のケガにはどんな種類があり、どんな対策が必要なのでしょうか、改めて考えてみましょう。本作品は、作業者自身にとっても最も身近で効果的な眼のケガを防ぐ安全衛生対策の一つ、「眼の保護具」の着用の励行と正しい取り扱い方法を中心に解説します。
23-39-2 熱中症をあなどるな 15分
労働調査会
暑い季節の建設現場では、汗だくの作業員を熱中症がねらっています。
たとえ直射日光が当たらない屋内の作業場所でも湿度が高く風通しが悪い場所では、熱中症の危険が同様に存在します。熱中症は、気づかないうちに体温が急上昇しミネラルが不足し急速に脱水症状に陥ってしまう急性疾患です。
熱中症は死に至る場合もあります。熱中症の発生しやすい条件・時間帯などを分析し、予防対策を示します。
23-39 熱中症をあなどるな 15分  
労働調査会
真夏の建設現場は熱中症が狙っています。直射日光直下の作業場は鉄筋もコンクリートも灼けつき熱気が渦巻いています。また、日が当たらなくても湿度の高い密閉された作業場なら同様に危険です。気づかぬ間に体温が上昇、ミネラルが不足し、急速に脱水症状におちいります。熱中症を甘く見れば死にいたります。真夏の建設現場で熱中症が発生しやすい条件や頻発する時間帯などを上げ、熱中症の適切な予防と対策を示します。
23-38 毒物・劇物の管理 15分  
アスパクリエイト
近年、毒物・劇物を用いた犯罪や事件が私達の身近で次々と起こっています。毒物・劇物の管理は「毒物及び劇物取締法」などで必要な取締が定められていますが、これを正確に周知徹底することがこうした事故を未然に防ぐ第一歩です。社会的な責任の大きい企業や病院・研究所・学校等で取り扱う全ての人が必ず身につけたい、管理の基本を解説します。
23-37-2 [改訂版] 見えない侵入者への危険予知
-アスベスト・粉じん対策-
24分  
プラネックス
粉じん作業に対して明日から何をしなければならないのかが痛いほど伝わってきます。
どんな危険があるのか知り、対策・実行をして身を守る!
23-37 見えない侵入者への危険予知 ~アスベスト・粉じん対策~ 24分  
プラネックス
墜落・転落災害に匹敵する、と言われているアスベスト災害にスポットを当て、粉じん災害の危険予知力を高め、明日からの粉じん作業を改善していきます。
23-36 エチレンオキシドによる健康障害を防止するために 25分  
中央労働災害防止協会
平成13年4月から医療機関で滅菌ガスとして使用されているエチレンオキシドが、労働安全衛生法の規制対象となりました。これに伴い、厚生労働省化学物質調査課からエチレンオキシドによる健康障害を周知するビデオを制作しました。
23-35 ゼロへの挑戦 (粉じん障害防止総合対策) 23分  
PRC
じん肺健康診断の結果、アーク溶接作業に従事する労働者に新規有所見者が発生したことから嘱託産業医の指導に基づき労働衛生コンサルタント(衛生工学)の診断指導を仰ぎ、プッシュプル型換気装置を導入することにより作業環境改善を図り粉じん障害防止に努める姿を描くほか、じん肺のX線像の紹介及びプッシュプル型換気装置の有用性を説いたもの。
23-34 3人の証言者たち (有機溶剤取り扱い職場の衛生管理) 20分  
PRC
3人の衛生管理者の証言をもとに、嘱託産業医が事故再発の防止等、有機溶剤取り扱い職場における労働衛生管理に取り組む姿を描いています。
23-33 騒音職場の衛生管理 (ある産業医の活動から) 29分  
PRC
中小規模の工場が集まった工業団地を受け持つ産業医が,騒音による難聴等の健康障害の防止活動を軸にして,労働者の健康管理活動を進めていく姿を描いています。
23-32 特定化学物質等による障害予防の基礎知識 28分  
PRC
産業界で使われている多種多様の化学物質は、危険有害な性質を持つものも少なくなく、様々な法律で規制されています。なかでも労働安全衛生法のもとに制定された特定化学物質等障害予防規則、略称・特化則は、発がんや急性慢性の健康障害を引き起こす恐れのある化学物質を規制対象として、その予防のための詳細な規定を定めています。本作品は、特化物を製造・取り扱う作業現場での健康障害予防対策を推進するために重要な職務を担う「特定化学物質作業主任者」の養成研修や追指導の基礎教材として、また、職場全員参画による作業環境の改善提案やリスクアセスメント導入時における一般作業者を対象とした基礎知識修得や意欲高揚教育の際にご活用いただくことをねらいとして制作しました。
23-31 知ってますか?食中毒菌の恐ろしさ 20分  
PHP研究所
食品を扱う仕事に携わる人は、衛生の面から食中毒菌の実態と恐ろしさを認識し、食中毒を発生させない行動をとらなければなりません。このビデオは、食中毒菌の恐ろしい事実を紹介し、衛生や食中毒予防の大切さを教えていくものです
23-30 ダイオキシン汚染 27分  
東映
環境の中で分解されにくいダイオキシン類は、私たちの身の回りを汚染し続け、知らない間に大気や食品を通して人体にも進入・蓄積しています。ダイオキシン類による汚染がなぜ広範囲に広まったのか、その汚染経路の一端を明らかにし、どのようにしたら汚染を防止できるかを分かりやすく解説したのがこの作品です。
23-29 正しい呼吸用保護具の使い方 29分  
PRC
粉じん・有機溶剤・特定化学物質・酸素欠乏空気等々が発散、あるいは、その恐れがある作業環境下では、防じんマスク・防毒マスク・ホースマスク・エアーラインマスク・空気呼吸器などの呼吸用保護具を装着し、その吸入を防止する必要があります。当該作業者は、正しい使用方法を確実に習得しておきましょう。
23-28 ラインのためのMSDS入門 25分  
PRC
1.産業界での化学物質等の使用状況と労働災害
2.化学物質等の製造・取扱い事業場に対する指針
3.リスクアセスメントの手順とハザード情報   4.MSDSとは(制度化の経緯)
5.MSDSの記載内容   6.インターネットによる公開情報
23-27-2 〈改訂版〉よい作業環境をつくる換気の基礎知識
~全体換気・局所排気・プッシュプル換気の話~
37分  
PRC
Ⅰ.全体換気(構成と原理、換気性能、利点と欠点、使用条件)
Ⅱ.局所換気(構造と原理、排気性能、設置の要件)
1.フード   2.ダクト   3.空気清浄装置   4.ファン   5.排気口
Ⅲ.プッシュプル換気(用途と原理、種類、性能)
23-27 よい作業環境をつくる換気の基礎知識 37分  
PRC
Ⅰ.全体換気(構成と原理、換気性能、利点と欠点、使用条件)
Ⅱ.局所換気(構造と原理、排気性能、設置の要件)
1.フード   2.ダクト   3.空気清浄装置   4.ファン   5.排気口
Ⅲ.プッシュプル換気(用途と原理、種類、性能)
23-26-2 〈改訂版〉安全衛生保護具を正しく使おう 25分  
PRC
・頭を守る保護帽   ・眼を守る防じんメガネ、しゃ光メガネ、保護面
・耳を守る耳栓、耳覆い  ・呼吸用のろ過式防じん、防毒マスク、給気式呼吸器
・手を守る保護手袋  ・足を守る安全靴ほか
23-26 安全衛生保護具を正しく使おう 24分  
PRC
・頭を守る保護帽   ・眼を守る防じんメガネ、しゃ光メガネ、保護面
・耳を守る耳栓、耳覆い  ・呼吸用のろ過式防じん、防毒マスク、給気式呼吸器
・手を守る保護手袋  ・足を守る安全靴ほか
23-25 職場で行う腰痛予防体操 12分  
安全衛生映像研究所
腰痛予防に欠かせないのが職場で行う予防体操。立ったまま、あるいは椅子などを利用して行う2本建てで体操のモデルを紹介。職場のどこでもできるもので、その具体的なノウハウを解説。
23-24 働く人の腰痛予防対策 25分  
PRC
職業性腰痛は、昔も今も職場につきものの疾病です。もちろん、皆さんの職場でも、職場対策の基本に添って様々な腰痛対策が講じられていることでしょうが、腰痛発症に関係の深い作業姿勢や作業動作に関する事柄については、あなた自身が腰に負担をかけない方法を身につけ、日常励行することが大切です。
23-23 熱傷・薬傷災害はなくせる 16分  
安全衛生映像研究所
熱湯やスチームなどの高温物、酸・アルカリなどの有害物は、さまざまな作業現場で扱われています。そのため、あらゆるところで災害が多発しています。このビデオでは、ポンプの分解中、ホースの取り外し作業中、有害物の運搬中などの事故例で、熱傷・薬傷災害がどのように発生するのかを分かりやすく示し、災害ゼロを目指すためには、どのようにすればいいのかを具体的に解説しています。
23-22 食・ショック中毒にならないために (O-157など) 30分  
丸善
衛生環境の充実にもかかわらず、食中毒は、増える傾向にあります。食中毒の原因のうち、約90%は、細菌によるものです。現代の食生活の多様性を反映して、さまざまな食品が、複雑な流通経路を経て消費者に届くため、その過程で細菌に汚染され、食中毒が発生するものと考えられます。このビデオでは、あなどれない食中毒について、O-157を中心に、食中毒菌の種類、食中毒予防の3原則など、食中毒から身を守る知識、方法を具体的に解説しています。
23-21 ふせげ!酸欠災害 32分  
PRC
1.酸素欠乏症災害の発生状況と問題点   2.酸素欠乏と硫化水素の発生原因
3.硫化水素中毒の症状と酸素欠乏症
4.酸素欠乏症等災害防止の基本   5.災害発生時の救急処置
23-20 見えない蒸気 (健康な職場づくり) 25分  
安全衛生映像研究所
有機溶剤を取り扱っている小規模の工場で、女子作業者が突然"めまい"でたおれたのを契機に、衛生管理者の指導のもと、社長自ら地域の仲間と相談しながら、明るく健康な工場にしていく過程を描いています。
23-19 改訂版 アイソトープ ⑤医療施設における安全取扱 25分  
日本アイソトープ協会
医療関係の法規制、密封線源、非密封アイソトープによる診断・治療について、さらにICU、CCUでの新しい利用例をも紹介しながら、安全取扱の注意事項について解説。
23-18 改訂版 アイソトープ ④安全取扱の実際 23分  
日本アイソトープ協会
密封小線源使用時の注意、非密封アイソトープ取扱時の主な実験操作(ゴム手袋の着脱、標識、クロマトグラフィ、有機廃液処理等)を通し、安全取扱の具体的方法を解説。問題となる行為を通して理解を深めている。
23-17 改訂版 アイソトープ ③安全取扱の基礎 20分  
日本アイソトープ協会
放射線・アイソトープの安全取扱に必要な基本的な考え方、外部被曝・内部被曝への対応、さらに密封小線源・ECD・照射装置・加速器・非密封アイソトープなどの安全取扱を具体的に解説。
23-16 改訂版 アイソトープ ②人体への影響 20分  
日本アイソトープ協会
通常の作業で起こるかもしれない影響と事故被曝による影響の違い、実効線量、確率的影響、非確率的影響について、ICRP1990年勧告の考え方、データを取り入れながら解説。
23-15 改訂版 アイソトープ ①アイソトープとは 20分  
日本アイソトープ協会
放射性同位元素、壊変法則と壊変形式、放射線の物質との相互作用、単位等について解説。特に遮蔽効果、β線の制動放射等については理解を深めることができるよう、アニメーション、実験を用いた。
23-14 薬傷防止の基礎知識 27分  
PRC
酸(特定化学物質)とアルカリの性質、用途、危険・有害性、取り扱い上の注意事項、そして、もし接触などした場合の救急処置などについて、実験などをまじえて解説します。
23-13 マンガ職場の腰痛予防の常識 15分  
安全衛生映像研究所
現代病といわれる腰痛について、なぜ起こるのか、職場で予防するにはどうしたらよいか。職場のみんなで改善工夫する具体例をあげて、分かりやすく解説しているマンガビデオです。
23-12 酸欠症等の災害事例と安全作業のポイント 29分  
PRC
1.酸素欠乏空気の発生原因と災害事例  2.硫化水素の発生原因と災害事例  3.酸欠危険作業における災害発生の主な原因
4.安全な酸欠危険作業のポイント  5.酸素欠乏症等の災害が起きたら
23-11 粉じんマスクの正しい使い方 (シゲマツ式) 14分  
PRC
1.防じんマスクの種類  2.構造と機能  3.選定のポイント  4.使用前の点検
5.装着  6.使用上の注意  7.保守管理 
23-10 粉じんマスクの正しい使い方 (サカイ式) 14分  
PRC
1.防じんマスクの種類  2.構造と機能  3.選定のポイント  4.使用前の点検
5.装着  6.使用上の注意  7.保守管理 
23-9 防毒マスクの正しい使い方 16分  
PRC
1.防毒マスクの種類  2.構造と機能  3.選定のポイント  4.使用前の点検
5.装置  6.使用上の注意  7.保守管理
23-8-2 〈改訂Ⅱ版〉安全な有機溶剤作業の基礎知識 24分  
PRC
1.有機溶剤中毒による災害事例  2.人体に対する毒性と作用  3.有機溶剤の危険性
4.有機則の概要  5.有機溶剤中毒を防ぐには  6.もし異常を感じたら
7.防毒マスクの使い方
23-8 安全な有機溶剤作業の基礎知識 24分  
PRC
1.有機溶剤中毒による災害事例  2.人体に対する毒性と作用  3.有機溶剤の危険性
4.有機則の概要  5.有機溶剤中毒を防ぐには  6.もし異常を感じたら
7.防毒マスクの使い方
23-7 突然死を防ぐには Ⅱ(くも膜下出血・・脳梗塞) 20分  
新和
脳血管性障害を取り上げ、自分で見つけられる、突然死の前ぶれとなる症状、検査、発作の時の周囲の対処の仕方などについてくわしく説明します。
23-6 突然死を防ぐには Ⅰ(心臓病と突然死) 20分  
新和
突然死の原因の、70%を占める心臓病について、その予防法と治療のアウトラインを、分かりやすく解説します。



23-5
騒音障害を防ごう ~障害防止の基礎知識~ 32分  
PRC
1.音の正体と性質  2.騒音の影響  3.騒音性難聴の症状  4.騒音障害を予防する対策の基本騒音の大きさを知る
騒音防止対策を行うには   防音保護具   健康管理(聴力管理)の徹底
※ビデオ版のものをDVD版に更新しました。
23-4 過労死にならないために 28分  
エクセス
疲労蓄積の結果おこる過労死。その原因である疲れをためないで健康的に暮らすために、日常生活でできる疲労回復法などを事例をまじえて解説。
23-3 有機溶剤による災害を防ぐには 31分  
PRC
本作品は、急性中毒による三つの災害事例を取り上げ、視聴者と共に、共通する原因を探り出した後、その基本対策を解説します。
23-2 正しい粉じん作業の基礎知識 33分  
PRC
1.粉じんの吸入とじん肺の起こり方   2.粉じん障害防止の関係法令
3.粉じんによる疾病を防ぐには
(1)粉じんにさらされない  (2)粉じん作業の管理
(3)粉じんにさらされても吸入しない(呼吸用保護具)
4.じん肺の健康管理    5.特別教育
23-1 危険!有機溶剤 17分  
安全衛生映像研究所
引火性有機溶剤の危険性について、実験室で「火が走る」こと、「爆発する」ことをメタノール、アセトン、ラッカーシンナーなどのテストで紹介、さらにその正しい取扱い方、中毒防止策等も具体的に解説しています。
  • 労災疾病等研究普及サイト
  • こころの耳
  • 明るい職場応援団

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